こんにちは!ぴーちです。
今回は総集編ということで、年間290万円貯めた私が日々取り組んでいる節約術を全てご紹介します。
ご紹介することに取り組むことで4人家族の生活費は月25万円ほど。

一戸建てのローン、車の維持費、子どもの塾代込みです!
ドン引きするような内容もあるかと思いますが、再現性の高い節約術だと思うのでぜひ参考にしてみてください。
食費の節約術
おつとめ品は狙って買う
我が家の月の食費はお米や子どものお菓子込みで5万円ほど。
ムリなく節約できている大きな理由は「おつとめ品」をフル活用しているから。
おつとめ品はあればラッキーではなく、買い物する時間を工夫して狙って買います。

例えば最寄りのイオンは19時頃からどんどん割引シールが貼られるので、月に数回夫に子どもを見てもらって夜の買出しに。
お惣菜だけでなく、食パンや野菜、肉や魚も割り引かれるのでそれらをまとめ買いしています。
店舗にもよりますが、最寄りのイオンは賞味期限が数日あるのに割り引かれている商品も多く、簡単調理の便利食材も安い!
例えば先日は寄せ鍋用野菜MIXを半額の270円でゲット。
そこに半額の鶏ひき肉でちゃちゃっと作った肉団子を入れれば、手間をかけることなく節約鍋の完成!
450円で4人分ができました。

野菜MIXは冷凍できるので、多めに買って冷凍ストックしています。
食べるときは沸騰したお湯に入れて、お味噌汁や中華スープに。
自分でも冷凍野菜を作りますが、おつとめ品のカット済野菜を活用することで手間なく節約になります。
また、近所のスーパーは朝一にお肉のおつとめ品がたくさんあるので、土曜の朝一に行って一週間分のお肉をまとめ買いするのが私のルーティン。

帰ってきたらその日使う分以外をセカンド冷凍庫にin!
他にもネットでおつとめ品を買うことができます。
それが「サンプル百貨店」
※招待コード「ahiGGPKQ」を入力し新規登録すると500円分のクーポンが貰えます!
サンプル百貨店は、もう耳にタコができた方も多いと思いますがイチオシのショッピングサイト。
パッケージ変更や賞味期限間近の食材を格安でGETできるサイトで、最近だとオーツミルクやカフェベース、子どものおやつなどを買いました。

賞味期限には要注意ですが、ものによっては冷凍保存もできるし家族や友人とシェア買いする方法もおすすめです。
また、ネットで買い物するときは必ずポイントサイトモッピーを経由します。
例えばサンプル百貨店だと購入金額の0.6%分のポイント、楽天市場やヤフーショッピングだと1%分のポイントが付きます。
貯まったポイントをWAONPOINTすればウェル活でお得に日用品を買うこともできる!
詳しいやり方を紹介したブログ記事もあるのでこちらも参考にしてみてください↓
【初心者向け】ポイ活で年間3万円貯める方法!4人家族ぴーちの節約術
無駄なく食べきる工夫
どんなに安く買っても捨ててしまえば元も子もありません。

食材廃棄ほぼ0の我が家は、6つのことを心がけています。
①冷蔵室は5割以下に
②決まったものしか買わない
③賞味期限間近のものの置き場を作る
④食べられるものは全て食べる
⑤2ケ月に1度、冷凍庫の食材を使い切る
⑥自分のごはんは小盛に
①冷蔵室は5割以下に

一番賞味期限が切れやすいのは冷蔵の食材。
賞味期限が短いものをたくさん買って冷蔵庫にぎゅうぎゅうに詰めてしまえば、賞味期限切れリスクが上がるのは確実。
なので、我が家は基本5割ほどしか冷蔵室に食材を入れません。
そうすることで、賞味期限チェックをしやすいですし、作り置きおかずを入れるスペースも確保できます。
②決まったものしか買わない
冷蔵庫をぎゅうぎゅうにしないための工夫は「決まったものしか買わない」こと。
冒険した食材は買わず、野菜以外の冷蔵食品でいうと、納豆、もずく、豆腐、キムチ、黒豆などが我が家の定番食材。
開封したチーズやソーセージは冷凍庫保管するのもポイント。
③賞味期限間近のものの置き場を作る
賞味期限間近の食材置き場を作るのも効果的。
私は夕食の準備をするついでにササっと賞味期限チェックをしていて、期限が近づいてきた食材は目に付きやすいところにまとめています。
④食べられるものは全て食べる
食材の食べられるところは全て食べます。
一例だと、枝豆の皮を揚げ焼きにしてチップスにしたり、だしパックの中身をふりかけにしたり、魚の皮もフライパンで焼けばサクサクと美味しいです。

野菜も余すことなく活用していて、大根の皮を漬物にして食べたりどうしても食べられない玉ねぎの皮やかぼちゃのタネは茹でてダシを取るようにしています。

⑤2ケ月に1度、冷凍庫の食材を使い切る
油断しがちな冷凍庫は2ケ月に1度ほどすっからかんにしています。
冷凍すると賞味期限が伸びるとはいえ、何カ月も放置すれば冷凍焼けして食べられなくなるので、定期的に使い切るようにしています。
⑥自分のごはんは小盛に
結構大きなポイントだと思うのが、自分のごはんをこもりにすること。
こどもたちが料理を残すことも考えて、自分のごはんを少なめに盛るようにしています。
買うと高いものは作る
美味しそうなスイーツやパン屋さんのパンは高い…でも手作りするのはハードルが高い…
以前はそう思っていましたが、実は簡単に作れてすっごくおいしいレシピがたくさんありました!
よく作るのが、フォカッチャやケーキ、プリンなど。

子どもたちも大好きなもちもちフォカッチャは夜仕込んで朝は焼くだけ。
業務スーパーで買った強力粉、薄力粉、ドライイースト、そして砂糖と塩をボウルに入れてかるく混ぜて、ぬるま湯とオリーブオイルを入れてへらで混ぜます。
そして常温で30分放置。(冬はレンジの発酵機能で)
あとは冷蔵庫に入れるだけ!

手が汚れないし、こねる作業もないからすごく簡単です。
朝はオリーブオイルと塩をかけて穴を開けて焼くだけ!
チーズやコーンを乗せたりと色んなアレンジができるので、パン屋さんにいく頻度が激減しました。

フォカッチャの詳しい作り方は、ブログ下の動画に載せています!
誕生日やクリスマスは手作りのケーキを作っています。
私は料理が得意ではないので、作るといっても半分市販品。
市販のスポンジケーキに生クリームをぬったり、ホットケーキミックスを活用したり。
それでも市販のケーキの何分の1かの値段で作れます。

また、ちょっと贅沢なおやつとしてたべるモンブランやチーズケーキも安い&簡単に作れます。
例えばモンブランはダイソーのむき栗と牛乳、砂糖をミキサーにかけてマロンクリームを作って、ホイップクリームのまわりに塗るだけ。
手抜きチーズケーキもおすすめ。
水切りヨーグルトに砂糖とレモンを入れて混ぜて、ココナッツサブレをさして一晩置くだけで出来上がり!

牛乳プリンやココアプリンも、ゼラチンがあればレンジで簡単に作れます。
先日サンプル百貨店でゲットした1本30円のオーツミルクを使ってココアプリンを作りましたが、子どもたちに大好評でした。

このように手抜きレシピを活用すれば、買うと高いものも手軽に安く食べることができます。
かさましを極める
バレバレなかさましだと家族からクレームがきてしまいますが、工夫次第で美味しい&ヘルシーにかさましすることができます。
例えばチーズは豆腐でかさましすることで、ヘルシー&節約に。

パンにもたっぷりかけられるし、チーズフォンデュにしても美味しい!
ハンバーグは豆腐、メンチカツはキャベツをたっぷり入れることで節約になるし美味しく食べられます。
※おすすめのかさましレシピはこちらの記事をチェック↓
また、ごはんに押し麦を入れることでお茶碗1杯のごはんコストを下げることができます。
しかも押し麦は食物繊維豊富なので、お通じもよくなります。

外食防止の一工夫
出費が増えてしまう原因のひとつが外食。

忙しいとつい外食に頼りたくなりますよね…
なので、そんなときのために手作り冷凍食品を準備しています。
最初にご紹介した冷凍野菜もそうですが、もっと手軽に食べられるのがトマトパスタや野菜たっぷりの焼きそば、お味噌汁の素など。
下記の記事でもご紹介しましたが、水につけたパスタにパスタソースをかけて冷凍しておけばレンチンだけで美味しいパスタができます↓
業務スーパー食材を使った12品目の冷凍保存テク! – 4人家族ぴーちの節約術
業務スーパーの食材を使うことで一食あたり100円程度。

焼きそばも具材と一緒に一食分ずつ冷凍しておけば、レンチンだけで食べられる!
こちらはなんと一食70円ほど。

味噌に顆粒ダシと乾燥わかめなどをまぜて冷凍しておいた即席お味噌汁の素で作ったお味噌汁を一緒に出せば、結構ちゃんとしたごはんになります。
また、晩ごはんのおかずは毎回多めに作って残った分を冷凍保存し、冷凍ストックを増やしています。
休日のランチやお弁当に大活躍です!
買う店を決める
食材はお店によって全然値段が違います。
セール品を狙ってはしごするのは手間がかかりすぎてしまうのでやっていませんが、買うものと買うお店をざっくりと決めてまとめ買いをしています。

肉・魚・野菜はイオンや近所のスーパーのおつとめ品狙い。
野菜は近所の八百屋さん。
こどものおやつや夫のおつまみはドン・キホーテ
粉もの・パスタ・缶詰・乾物・調味料などは業務スーパー、こんな感じです。
ドンキや業務スーパーで買うものは日持ちするものがほとんどなので、月に1回ほど行ってまとめ買い。
その他肉・魚・野菜はおつとめ品も活用しつつ週に1~2回買出しに行っています。
日用品費の節約術
我が家の日用品費は月に2000円ほど。
節約のポイントは3点↓
・使う日用品の種類を減らす
・より安く買う
・作れるものは作る
使う日用品の種類を減らす
コンロ用、フローリング用、ガラス用クリーナー…色んな用途別洗剤が売られていますが、ほとんど必要ありません。
私がお掃除で使っているのは、食器用洗剤とセスキ、クエン酸だけ。

お風呂もトイレも食器用洗剤でお掃除できますし、窓や床を拭くのも薄めた食器用洗剤を活用しています。
年末の大掃除も食器用洗剤のみで家中掃除しました。
油汚れにきくセスキや水垢汚れにきくクエン酸はダイソーのもの。数円で作れるスプレーを作ってキッチンや洗面台掃除に使っています。
セスキとクエン酸の詳しい使い方はこちらの記事にて↓
シャンプーやコンディショナーは家族みんな同じものを使い、体を洗うのは固形石鹸。
固形石鹸は洗顔にも使っています。

歯磨き粉も子供用は買わずに家族みんな同じもの、また顔や髪の保湿にはスクワランオイルを活用しています。
このように「これ実はいらないかも?」と日々試行錯誤することで普段使う日用品の種類を35種類まで減らすことができました。
節約になっただけでなく、日用品の在庫管理や買い足す手間も減り時間の節約にもなりました!
※愛用品は楽天ルームにまとめています↓
4人家族ぴーちの節約術 のROOM – 欲しい! に出会える。
より安く買う

安く買う工夫はひたすらリサーチ!
節約は私の趣味でもあるので、楽しみながらリサーチをしています。
「激安の日用品を35個大公開」という記事もアップしています↓
激安!4人家族が使う日用品35個を大公開! – 4人家族ぴーちの節約術

作れるものは作る
「作れるものは作る」ことも大きな節約になります。
先ほどお話しした、セスキやクエン酸スプレーの他に、グリセリンとお水で化粧水を作ったり
キッチンハイターと食器用洗剤、お水をまぜてキッチン泡ハイターもどきを作ったりしています。

割高なものも買わないようにしていて、ポケットティッシュは買わずにチャック付きバッグに切り込みを入れて箱ティッシュの中身を入れて持ち歩いたり。
家ではウェットティッシュを使わず、繰り返し使えるダイソーのマルチダスターで子どもの手や口を拭いています。
生ごみ用のゴミ袋も買わずに食パンの空き袋をリサイクル。においを通さないので生ごみを入れてもにおいません。
袋でいうと、丈夫な袋と紙コップで簡易圧縮袋を作ることもできます。
圧縮袋は買うと高いですが、漬物用などの丈夫な袋を活用すれば100円ほどでできます。
また、古着を使いやすい大きさに切ってウエスにし、油で汚れたお鍋洗いやトイレ掃除、玄関まわりのお掃除に活用しています。
このように、買う物を最小限にし決まった日用品を安く買う、そして家にあるものを無駄なく活用することで日用品費を大幅に節約することができます。
娯楽費の節約術
子どもには色んな経験をさせたいのであまりストイックに節約はしていませんが、削れるところはしっかり節約しています。
子どもが10歳と6歳の現在心がけていることと、子どもがもっと小さかった頃にしていた節約術を分けてご紹介します。
まず現在しているのがこれら↓

家時間を充実させる工夫
土日のどちらかは必ず家でまったりするので、家時間を充実させる工夫をしています。
おすすめグッズはこれら↓

よく動画でおすすめしているプロジェクター。
1万円ほどでしたが、もう元が取れたくらい活用しています。
息子も6歳になり映画を集中して見られるようになってきたので、休日に映画タイムを楽しんでいます♪
年間5900円のAmazonプライムに入っているので映画も見放題。
今はハリーポッターにハマっていて週に1本ずつ見ています。
大人のお楽しみは自宅サウナ↓

自宅でサウナ気分を味わえるというこちら。(ダイソー550円)
サウナというよりミストサウナな感じですが、これでも十分汗をかけます。
スマホとドリンクを持ち込めば最高!
小5の長女は物作りが大好きなので、編み物、ビーズ、シーリングスタンプ、シール作り、レジン、折り紙と、色んなものを作って楽しんでいます。

材料はほぼ100均のもの。お小遣いで買ったものがほとんどです。
6歳の息子はひたすらレゴ。
メルカリで中古品を集めていて、飽きることなくひたすら何かを作っています。
そして3000円ちょっとで買ったエコーポップも大活躍。

Amazonプライムの特典で音楽をきけるので、作業中のBGMにしたりカラオケ大会がはじまったり。
物作りは親も楽しいので、一緒に作ることも。
あとは図書館の本を常に常備するようにしています。
子どもたちと図書館に行くこともありますが、私は頻繁に図書館にいくので、子どもたちが好きそうな本を借りてきてリビングの本棚においています。
気付くとちゃっかり読んでいるので、無料の図書館も大活躍です。
お出かけは基本お昼をはさまない

お出かけするときも一工夫!
お昼をはさむと外食してしまうので、お昼前か後にお出かけするようにしています。
まだギリギリ公園でも楽しめる年なので、大き目の公園に出かけることが多いです。
お昼をはさむときは簡単なお弁当を持参
どうしてもお昼をはさみそうな時はおにぎりなど簡単なものを持参。
おかずを準備できないときは、出先でコロッケなどを買って食べることも。
それでも外食より断然安いです。
ふた手に分かれて行動する
最近長女はお買い物に行きたい年頃。
なので月に数回、私と娘でショッピングに行くようになりました。
6歳の下の子をつれていくとほんっと無駄なものを欲しがるので、娘の買い物に付き合うとき息子は旦那と公園などに行っています。
ショッピングといっても小5の娘の付き合いなのであまりお金もかかりません。
ショッピングデーのいつもの流れこんな感じ↓
昼食後、ちょっと大きい百均に行きお買い物→スーパーで買ったアイスをイートインスペースで食べる→そして帰宅。
これでも娘は大満足。お小遣いでしっかりやりくりできているので、親としてもありがたいです。
子どもが2~3歳の頃は…
子どもが2~3歳の頃は児童館や市営の動物園など、公共の施設をフル活用していました。
また、ちょうどその頃家を購入したので、住宅展示場のイベントにはかなりお世話になりました。
無料でアンパンマンのショーを見たりミニ電車に乗ったり、無料のバスツアーに参加してお菓子をたくさんもらったり。

住宅展示場は誰でも参加できるイベントがあるので、今もちょこちょこ遊びに行っています(^^)/
家を探している頃は、無料の宿泊体験をして豪華なお寿司を食べたりもしました。
14年も前になりますが、結婚式場選びのときもたくさん試食体験に行きました。(コース料理やケーキなど!)
式場選びや家探しの時はお得が多いので、しっかり恩恵を受けるのがおすすめです。
外食費の節約術
外食は子どもを楽しませることを目的に2ケ月に1度ほど行っています。
安いお店ばかりですが、さらにお得に食べられる工夫をしています。
例えばガストは定期的に半額クーポンがでるのでそのタイミングで行きます。

夫は外食嫌いなので出張のときを狙って行っていて、先日は家族3人1135円ですみました。
他にマックも安いクーポンがでることがありますし、デニーズは毎月2日と22日にアプリクーポンでお子様ランチが50円になります。

毎月1日は丸亀製麺が安い!釜揚げうどんが半額で食べられます。
スタバやサーティワンも節約主婦は定価では買いません。
ラインギフトでクーポンがでることがあるので、そのタイミングで購入。
こちらのキャラメルフラペチーノのグランデサイズは350円で買えました↓

小分けカップをもらって分けたので一人175円!
ちょっと恥ずかしかったので、ドライブスルーで購入し車の中で食べました(笑)
サーティワンは70%オフクーポンがでたタイミングで購入したのでレギュラーシングルを126円で食べられました。
コンビニのアプリもお得が多い!
例えばローソンアプリはたまにコーヒー無料引換券が出ます。もちろんコーヒーだけありがたくいただきます。
お得情報収集も趣味なので、暇さえあればリサーチしています。
私はインスタで「お得系アカウント」だけをフォローした情報収集用のアカウントを作りリサーチしています。
そうすればアカウントを開くだけでいろんなお得情報を収集することができる♪

ただ、結構な確率で全然お得じゃない情報も出てくるので要注意!
私もYouTubeチャンネルで厳選したお得情報を配信しているので、リサーチにあまり時間をかけたくない方はぜひこちらを参考にしてください。
被服費の節約術
被服費は節約しやすい項目のひとつ。
なぜなら買う時期によって値段が変わるから。
買う時期を工夫するだけで、被服費を半値以下に抑えることもできます。
シーズンはじめ、定価で売られる服もシーズンオフになるとどんどん割り引かれます。
なので、冬服は1月終わり~3月、夏服は8月終わり~10月に買います。

子供服はざっくりと来年必要なもの枚数とサイズを把握して足りない分を購入。
特に西松屋・しまむら・イオンのシーズンオフは激安です。
108円でズボンを買えたり86円でティーシャツを買えたり、大人服もしまむらのシーズンオフに買うことで110円で買っています。
セールのタイミングもYouTubeの投稿ページにアップしているので、参考にしてみてください。
ちなみに、最近おしゃれに目覚めてきた長女はメルカリで服を買うこともあります。
気に入った服があったら私に相談して買うシステム。
そんな年頃なので、あまり実用的ではない服以外はたまに買うようにしています。
※メルカリをまだ使ったことがない方は、招待コード「JUL939」の入力で500円分のポイントが貰えます!
夫の服はお小遣いで買ってもらうシステム。ユニクロやワークマンで買っているようです。
子ども費の節約術
子ども費はかけようと思えばいくらでもかけてしまうので要注意。
私は長女の時の教訓から、下の子の習い事は小学生になってからと決めました。
もちろんその子によりますが、保育園時代は特に習い事の必要性を感じなかったからです。
休日一緒に山や海に遊びにいったり工作したりと、親子で楽しむだけでたくさん吸収してくれると思ったからです。

そして習い事で一番重要なのは「本人のやる気」だと思います。
親は何に興味があるか見つけるお手伝いをするだけにし、あまり親の希望を押し付けないよう心がけています。
参考までに我が家の方針をまとめるとこんな感じ。

長女はこのような流れでやってきて良かったと思うので、同じような流れで下の子も進めたいと思います。
もちろん子どもそれぞれ性格がちがうので、本人に合っているか見極めながら決める予定。
固定費の節約術
こちらはYouTube動画の後半でご紹介しています。
動画の方がわかりやすいかと思うので、ぜひ動画を参考にしてみてください↓


